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管理人からのお知らせ

■撮影のお休みについて

撮影は金曜日と土曜日にお受けしておりますが、6月16日(金)と17日(土)は撮影をお休みいたします。

2013年2月26日火曜日

春の訪れを予感させる、えんぶりのお囃子。八戸えんぶり

[SONY α77]まつりんぐ広場にて 中居林えんぶり組
えんぶりを盛り上げるのは、何と言ってもお囃子。
八戸えんぶり特集第三弾。
えんぶりと言えば、太夫たちによるカッコいい摺りや、子供たちの愛らしい祝福芸。
・・・ですが、忘れてはならないのが囃子方の存在。

えんぶりはお囃子から始まり、お囃子で終わります。
今回は八戸えんぶりで出会った囃子方の姿をお届けします。
「もっと読む」からご覧下さい。

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2013年2月25日月曜日

笑顔とともに春を呼ぶ、子供たちの祝福芸。八戸えんぶり

[SONY α300]まつりんぐ広場にて 
愛らしい笑顔と、プロ顔負けの祝福芸
八戸えんぶり特集第二弾。
子供たちによる祝福芸も、えんぶりの魅力です。
大黒舞、恵比寿舞の他、“えんこえんこ”など様々。
氷点下の八戸の街中に、子供たちの声と笑顔が広がります。

今回は、八戸えんぶりで出会った子供たちの表情に焦点を当てます。
「もっと読む」をクリックしてご覧下さい。

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2013年2月23日土曜日

氷点下、春を呼び込む太夫達の表情。八戸えんぶり

厳しい寒さに耐え、白い息を吐きながら春を呼び込む太夫。
青森県南で800年にも渡って受け継がれる、えんぶり。

2月17日から2月20日まで、八戸市中心街や市内各所で「八戸えんぶり」が行われました。
思わず顔がほころぶ子供たちの舞い。
大地を摺り、春を呼び込む太夫たちの姿。

今回は太夫(たゆう)と呼ばれる舞手の“表情”をお届けします。
「もっと読む」からご覧下さい。


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2013年2月21日木曜日

江利塚たまみさん出演。被災前の石巻で撮影した映画が八戸で上映に。

ラジオパーソナリティの江利塚たまみさんにお会いしました。
2010年から、地元ラジオ局で八戸の話題を伝えてきた江利塚たまみさん。
青森県十和田市出身。宮城県仙台市でのモデル/タレント活動の後、地元青森県八戸市のラジオ局「BeFM(ビーエフエム)」でパーソナリティを務めました。

明るく優しい語り口に、耳なじみのある方も多いと思います。

この春、活動拠点を再び仙台へ。
八戸を離れるのを前に、江利塚さんが助演を務めた映画「エクレール・お菓子放浪記」の八戸上映会が行われます!

メインロケ地は宮城県石巻市。石巻市は東日本大震災で被災。
震災前に撮影されたこの映画は、東北の各被災地で無料上映されています。

今回実現する八戸上映会には、彼女のふるさと宮城県や青森県への想いが込められています。

「もっと読む」から記事の続きをご覧ください。



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2013年2月15日金曜日

第64回さっぽろ雪まつりスナップ 夜編

初めての札幌。さっぽろ雪まつりに行ってきました。
人生で初めて札幌に行ってきました。
八戸からフェリーに揺られて、高速バスに揺られて、やっとたどり着いた札幌。
今回で64回目を迎えるさっぽろ雪まつりは、当時雪捨て場として使われていた大通り公演に、学生たちが幾つかの雪像を造ったことがきっかけ。
今はパソコンで設計し、模型を作り、1月上旬から雪像作りを始めるんだそうです。

設計から制作まで半年かけて完成させた雪像は、想像を絶する大きさ、美しさ!
毎年200万人もの観光客や市民が、この雪像を目にします。

昼の様子は後にして、今回はいきなり夜編です!
だって、夜の方が奇麗だったんだもん。

ってことで、「もっと読む」から続きをご覧下さい!
今回は動画もあるよ!

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2013年2月3日日曜日

えんぶりとイサバのかっちゃ|もうすぐ八戸えんぶり

八戸えんぶりが2月17日から20日まで行われます。
八戸市や近隣の伝統芸能「えんぶり」が始まります。
今回は、昨年撮影した陸奥湊駅「魚菜小売市場」での様子を中心にお伝えします。
イサバのかっちゃとえんぶりの共演(?)をご覧下さい。

この記事の写真はα300で撮影しました。

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